カリキュラム一覧
■ Jw_Cad 講座
No. レッスンタイトル 内容
0_1 受講前の準備 大切な説明です。受講前に必ず読んでください。
1_1 Jw_cadとは
Jw_cadの生い立ち
1_2 Jw_cadの起動
さあ、Jwcadを起動してみましょう。
1_3 画面各部の名称
操作する上での基本です。
1_4 ファイルを開く
ファイルの開き方のレッスンです。
1_5 マウス操作1(線コマンド)
作図ウィンドウ内でのマウス操作について学びます。
1_6 マウス操作2(消去コマンド)
マウスのボタンを押したまま行う操作を紹介しています。
1_7 マウス操作3(画面表示に関する操作)
画面全体を表示する操作をみます。
1_8 レイヤーバーとレイヤーグループバー
レイヤとレイタグループバーを紹介します。
1_9 線属性ツールバー
線属性ツールバーについて
1_10 クロックメニュー
クロックメニューが登場します。
1_11 Jw_cadの終了 こちらも基本操作です。
1_12 ファイルを開く 作図ウィンドウ内でのマウスの操作を学びます。
1_13 コーナーソファーの作成1
いよいよ描画が始まります。
1_14 コーナーソファーの作成2
「戻る」機能についても紹介します。
1_15 コーナーソファーの作成3
複写した図形の移動で効率がアップします。
1_16 コーナーソファーの作成4
コーナー部分の処理を学びましょう。
1_17 コーナーソファーの作成5
これで弧を描けます。
1_18 コーナーソファーの作成6
補助線の処理を学びます。
1_19 コーナーソファーの作成7
ソファに厚みをつける操作です。
1_20 コーナーソファーの作成8
輪郭線を延長する操作をします。
1_21 コーナーソファーの作成9 線・円弧が伸縮自在になる機能です。
1_22 コーナーソファーの作成10
角がとれてコーナーソファの完成です。
1_23 ファイルの保存と終了
完成したデータを確実に保存しましょう。
2_1 ファイルを開く
基本操作です。
2_2 テーブルの作成
ソファセット用のテーブルです。
2_3 ファイルの保存
上書き保存します
2_4 ロッカーの作成
複写とデータ整理の使いかたを学びます
2_5 ファイルの保存
上書き保存します
2_6 流し台の作成1
流し台の外形を描きます。
2_7 流し台の作成2
シンクの面取りです。
2_8 流し台の作成3
端点指定をおさえましょう。
2_9 流し台の作成4
円コマンドの解説です。
2_10 流し台の作成5
各種の消去編集について解説します。
2_11
流し台の作成6 これまでに見た機能をあわせて使います。
2_12
ファイルの保存 保存と登録をします。
2_13
図形の登録1 完成した図形をシンボルファイルとして登録します。
2_14
図形の登録2 基準点を変更して登録する手順を紹介。
2_15
図形の登録3 全体表示に変更してから登録します。
2_16
図形の登録4 こちらも基準点を変更しての登録です
2_17
ファイルの保存と終了 作図に使用したファイルも上書き保存します。
2_18
ファイルの新規作成 ここからビルの平面図を作成します。
2_19
レイヤの作成 線・円弧が伸縮自在になる機能です。
2_20
図面枠の作成 平面図で使う図面枠の作成をします。
2_21
通り芯の作成1 通り芯は建物の基準となるものです。
2_22
通り芯の作成2 輪郭線を延長する操作をします。
2_23
ファイルの保存 基本操作です。
2_24
壁の作成1 「2線」コマンドを使用して九対部分の作成です。
2_25
壁の作成2 全体表示に変更してから登録します。
2_26
壁の編集1 壁同士の接合部分の処理です。
2_27
壁の編集2 引き続いて包絡処理の方法を学びます。
2_28
柱の作成1 矩形コマンドを利用します。
2_29
柱の作成2 残りの柱もすべて作成します。
2_30
柱の編集 複写した図形の移動で効率がアップします。
2_31
ファイルの保存と終了 完成したデータを確実に保存しましょう。
3_1
ファイルを開く これまでに見た機能をあわせて使います。
3_2
間仕切壁の作成1 間仕切り壁を作成するための壁芯を作成します。
3_3
間仕切壁の作成2 引き続き壁芯をつくります。
3_4
間仕切壁の作成3 作成した壁芯の長さの調整です。
3_5
間仕切壁の作成4 「2線」コマンドを使います。
3_6
間仕切壁の作成5 さらに「2線」コマンドで作業をします。
3_7
間仕切壁の編集 間仕切壁同士の接合部分へ処理を行います。
3_8
建具の入力1 Jwcadのデータ内に保存されている部品を使って建具を入力します。
3_9
建具の入力2 Jwcadのデータ内には無い建具として、両開きの建具を作成します。
3_10
建具の入力3 鉛直を読み取る機能を使います。
3_11
建具の入力4 はめ殺しの開口部です。
3_12
建具の入力5 建具の入力を進めます。
3_13
建具の入力6 ファイル表示ウィンドウから建具を挿入します。
3_14
建具の入力7 レイヤバーのALLボタンを使います。
3_15
建具の入力8 開口部が出来上がります。
3_16
建具の入力9 躯体部分の扉の入力です。
3_17
建具の入力10 包絡処理が頻繁にでてくる部分です。
3_18
建具の入力11 ドアの入力です。
3_19
建具の入力12 効率的な作図のテクニックを紹介します。
3_20
建具の入力13 間仕切壁の開口処理をします。
3_21
建具の入力14 別の壁へ建具を入力します。
3_22
建具の入力15 開口部へドアの入力です。
3_23
ファイルの保存と終了 上書き保存します。
4_1
ファイルを開く 基本操作です。
4_2
階段室の作成1 これまでの学習成果を活かした効率的な作図をめざします。
4_3
階段室の作成2 階段室に使う線を用意します。
4_4
階段室の作成3 さらに線の追加です。
4_5
階段室の作成4 補助線を消して完成へ。
4_6
衛生機器の入力1 トイレ部分の作図です。
4_7
衛生機器の入力2 「流し台」も加わります。
4_8
家具の入力1 いよいよ登録した家具がでてきます。
4_9
家具の入力2 他の家具も配置します。
4_10
家具の入力3 家具の効率的な配置を紹介します。
4_11
家具の入力4 登録されている家具の特徴をみます。
4_12
犬走りの入力1 外装を作図します。
4_13
犬走りの入力2 さらに犬走りの作図です。
4_14
八ッチングの入力1 犬走りへハッチングの入力です。
4_15
八ッチングの入力2 ハッチングの作成を完了します。
4_16
文字の入力1 文字コマンドを紹介します。
4_17
文字の入力2 文字コマンドの効率的な使い方をつかみましょう
4_18
ファイルの保存と終了 基本操作です。
5_1
ファイルを開く 基本操作です。
5_2
芯符号の入力 「線記号変更」コマンドの使い方です。
5_3
寸法の入力1 「寸法」が入力できるようになります。
5_4
寸法の入力2 補助線を使って通り芯や壁芯の長さを調節します。
5_5
寸法の入力3 「寸法」コマンドの使用方法について学習します。
5_6
レイアウト作業 出力の準備としてレイアウトを整えます。
5_7
印刷の方法 平面図を印刷します。
5_8
敷地の作成1 敷地図を作成して、平面図を配置します。
5_9
敷地の作成2 特定の位置で図形を分割する場合、始点・終点を同じ位置に設定します。
5_10
面積表の作成 三斜面積計算表の作成をします。
5_11
道路の作成1 平面配置図を作成する準備として道路を作成します。
5_12
道路の作成2 特定の位置で図形を分割する場合、始点・終点を同じ位置に設定します。
5_13
平面配置図の作成1 作成済みの平面図を敷地内に配置します。
5_14
平面配置図の作成2 平面図を敷地内の正確な位置へ配置する方法をおさえます。
5_15
平面配置図の作成3 平面配置図に寸法の入力をします。
5_16
平面配置図の作成4 方位記号などを入れて、平面配置図を完成します。
5_17
ファイルの保存と終了 全体図面を表示して保存します。
5_18
あいさつ 平面配置図に寸法の入力をします。

理解度チェック 80点以上で合格です。

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